2024/04/13

カスカスQSO

本日の「CW_市区町村のNew」は、
さいたま市緑区の 21/24/28MHz
大阪市西区の 18/21/24/228MHz
を南東スキャッターでゲットしました。

バンドが死んでいると思られるCondxでも、スキャッターが使えると「CW」ならカスカス信号でも交信することができます。
「339カスカスQSO」が大好き!

GC西パス

地上波用20el x 2 仰角10deg固定のANTでQRVしていますが、東パスも西パスも仰角5deg以下でも受信で来ます。

ただし、西パスのUPは通り難いように感じます。

たぶん、丹沢・大山に阻まれていると思います。

これらの山々は仰角10~20degで見えているので、受信は問題なくできて送信が通りません。

回析対象物が近過ぎると、回析効果が無くなるのかも。

 

これに対して東パスは障害物がほとんど無いので、仰角0.1degでもUPが良く通ります。

東パス仰角0.1degだと、キューバは楽勝、その先のカリブの島々もできそうなのですが、お相手がいないです。

 

 

 

2024/04/10

CQ NO JA

最近DXのCQで「CQ NO JA」を聞かなくなりました。

1970年代には、しばしば聞きましたがね。

当時は JA のアマチュア人口も多かったし、パイルのマナーもイマイチだったので、このような CQ を耳にするこが多かったと思います。

最近ではパイルマナーは別として、JAのアマチュア人口が減少してきているので、「CQ JA」はありなのかと。




 

 

 

2024/03/26

SAT_CW_WAGAラスト3

「SAT_CW」の市区町村残り「48」に気を取られていて気付かなかったけど

「WAGA」残り3だった。

北海道白糠郡  
岐阜県本巣郡  
島根県飯石郡 

2024/03/22

熊さんamp

「熊さんamp」なるタイトルのメールが着弾。

最近はやりの迷惑フィッシング系かなと思い恐る恐る中身を見てみると、本物の自作系アマチュアのメールのような感じ。

発信者とはコンタクトが無いのでアドレス間違いか。

でも、JARL.COMじゃないので間違えるわけはナシ。

う~ん、怪しい。

 

 

2024/03/21

DXCCが200

LoTWのみでDXCC Mixが200になりました。

アワードを申請してみようかな。

 

2024/03/20

大都市Test

AJA町村ハンターにとって大都市Testは、区狙いとしてはFBなTestです。

しかし、コンテストが開始される15時からWantedサーチで、3.5MHzと14MHzをメインに各バンドを巡回するも、Newは入感なし。

 

 

 

群馬県甘楽郡南牧村

7MHz Cwで群馬県甘楽郡南牧村を狙っているのだが、なかなか7MHz移動屋さんが行ってくれない。

POTA/PK/YU/IC/TWなど無いと注目されないのか?

これら上記が割り振られているかどうかは不明。

プリントパック

無線用の名刺を新調するためにプリントパックをWeb上で操作したけど、うまくデータがUPできたかちょっと不安。

データをドロップするとPDFの画像は表示されたけど、ファイルがロックされているとのエラーメッセージが。

それとポイントを保有しているので使用したいのだけど、使い方が分からず。

なるべくポイントを利用させないようなWebページの作りになっている感じ。

 

2024/01/14

ハムライフ

アワードは簡単にできたらツマラナイ、難し過ぎたら飽きる。
私にとって、4~5年ぐらいでできてしまうアワードはツマラナイ。
1.9MHzアパマンWACA/WAGAが17年
全市区町村CWが29年
要しました。

現在はCWモードによる各バンド毎の市区町村を収集しており、1.9MHzから1200MHzまで幅広くQRVしています。

 

2024/01/08

埼玉コンテスト

埼玉コンテスト、市区町村New狙いで50MHz~1200MHzのCWで参戦しましたが、Newを見つけることができず、結果はゼロポイントで終わりました。
基本はNew狙いなのでひたすらワッチし、コンテストNRからQTHをチェックします。
埼玉も残っている所は移動アクティビティの低い所ばかりなので、狙いは平地固定局となるので、カスカス信号を重点的にチェックしていきます。
ただし、Newだけを狙っていたのではQSO数が極端に少なくなってしまうので、電子QSL対応のお馴染み局とは新年のご挨拶代わりにコールしました。
次は関東UHF狙いですが、欲しいところは伊豆七島だけなので、ここからのQRVがあるのか楽しみです。

2023/10/09

\2.739の10MHz基準発振器をIC-9700の1.2GHz FT-8で使てみた

アマゾンで見つけた10MHz基準発振器、BY製でちょっと怪しかったけど購入してみた。
これまでIC-9700の1.2GHz FT-8では送信すると周波数が大きく変動していましたが、この基準発振器を使うことで問題が解決しました。

Center_0002_burst20231008091325138

物はBYから郵送されるということで、約2週間要したけど日本郵政が窓口なので安心。
しかし、\2.739の10MHz基準発振器、ほんとに使い物になるのでしょうかと言うことで各部をチェック。

<周波数精度>
回路構成は5Vの3端子レギュレータ(LM2940)の出力を、2.5V基準電圧IC-1009で出力し、OCXOの制御電圧としています。
発振周波数は安定しており、長時間の運用でも周波数のドリフトは感じていません。
発振周波数の精度を確認するために、10MHzの基準放送と鳴き合わせをしましたが、全く問題なし。
ちなみに周波数調整用のポテンショがありましたが、これを回しても周波数が変化することが鳴き合わせでは確認できませんでした。
回路のモニタ点をテスターで当たってみると、それなりに電圧が変動はしていますが、OCXOの制御端子電圧には変化が無し。(不思議)
校正精度:±0.01Hzということなので、変動幅が小さいのかも。
なお、メーカのホームページ(中国語版)に行っても、回路図は公開されていませんでした。

<放熱対策>
ちょっと気になるのが熱対策。
OCXOは当然発熱するとして、3端子レギュレータが結構発熱します。
それに3端子レギュレータの放熱面が基板に直接ハンダ付けされているので、基板上の近くの部品がかなり熱くなります。
基板がら剥がしてヒートシンクを取り付けるか、ファンで冷却した方が良さそうです。
そこで小型のファンで冷却することにしました。

<出力信号>
出力端子は2つあり、TTL-OUTとSINE-OUTがあります。
OCXOから直接出力されるのがTTL-OUTで、その信号にLCパイ型LPFを1段通した出力がSINE-OUTとなっています。
本当にサイン波が出力されるの?
私のショボいオシロで確認したところ、どうも矩形波が出力されているように見えます。
スプリアスと位相ジッタはそこそこと言った感じです。

Center_0001_burst20231008090735676_cover Dsc_0156

<出力レベル>
出力レベルは+10dBmありIC-9700に入力するために、20dBのATTを挿入しました。
単に抵抗分圧回路で1/100にしただけでもOKだと思います。
念のためTTL-OUTには終端を取り付けています。

<fズレ>
10MHz基準放送との鳴き合わせでは問題が無かったのですが、1.2GHzのFT-8運用ではDF600Hz以下でQRVしている信号が見受けられ、若干周波数がずれているように感じました。
1.2GHzの基準信号がないので、FMで運用している局のfズレをサンプル集計してみると、若干高いほうにfズレしていることが判明しました。
ただし、お相手局の周波数もfズレしているので、定量的な判断は不可能です。
そこで、しばらくFT-8をモニタし、各局のDFが600Hz~2600Hzに収まるよう周波数を求めてみました。
結果は約+500Hzずれているようです。
CW/FMの運用では問題がありませんが、FT-8ではダイヤルメモリを-500Hzずらすことで、問題なく運用することができるようになりました。

<ドリフト>
5:33から10Wフルパワーで送信開始し、送信開始時に若干ふらつきがあるようですがその後はマズマズで、8Hz程度のドリフトでしょうか。

Dsc_0157 Dsc_0158

<最後に>
電源はIC-9700のACCコネクタから取得しているのですが、OCXOが安定するまでに約1分要します。
そのため電源ON直後はIC-9700がエラーを表示しますが、1分後に外部同期を実行すれば問題なく動作します。
GPSで校正した基準発振器には負けますが、それなりの運用テクを使えば十分使用に耐えられることが判りました。
コストパフォーマンスは問題なし。
あとは寿命が気になるところです。

 

 

2023/09/05

CW

7MHz CWをワッチしていたら、29年ぶり局のCQが聞こえてきたのでコールしてみました。

お相手の局もログから久しぶりのQSOだということを認識されたようで、ラバスタ+のQSOに突入しました。

いつもは 5NN BK スタイルのQSOばかりですが、久しぶりに微妙な間合いのCWで、お互いの以心を電信するQSOを堪能することができました。

これだからCWは止められない。

 

2023/08/22

ハムフェアー2023

今年もハムフェアーに出展し、多くの方とアイボールをすることができました。 

Dsc_0146

Dsc_0149

来場者は昨年よりも増えているとのことですが、出展ブースは減っているように感じました。

出展料アップの影響でしょうか。

でも、そのお陰でブースの広さ(奥行)がチョッピリ広くなり余裕がありました。

 

2023/08/15

7MHz CW 町村残り4

7MHz CW 町村が残り4とな、年内上がりにちょっぴり期待。

詳細は

countdwn (la9.jp)

2023/08/07

GC西パス

MEL=3.5degの西パスにトライしてみました。

東パスは遮るものがなく太平洋が見渡せるので、EL=0degでもパスが通ることがありますが、西には丹沢山系と富士山があります。

しかし、EL=1degでもパスが通りました。

回析が効いたのかもしれません。

この低仰角であればJAからのアクセスも少なくUPがかなりの頻度で通り、Euとサクサクとできました。

でも、さすがに富士山の裏側に行ったときはLOSしてしまいました。

2023/08/02

7MHz CW町村残り6

7MHz CW町村が残り6となり、この夏休み移動各局のQRVに期待。

北海道上川郡(上川)東神楽町
北海道紋別郡興部町
群馬県甘楽郡南牧村 [ WKD ]
福岡県朝倉郡東峰村 [ WKD ]
佐賀県三養基郡上峰町
沖縄県中頭郡北谷町

2023/07/31

My JCC / JCG

My JCC / JCG の集計結果最新版です。(町村の集計もあり)

今回は6mの埼玉が大漁CFMできました。

2エレ程度のビームを使用していただけると、QSO確率が上がります。

myjccjcg (la9.jp)

2023/07/30

430MHzで8エリアと初QSO

やはりFT-8は飛びますね。

430で8エリアの信号を聞くのは初めてでした。

1エリアではほとんどダクトの恩恵をうけることがないのですが、これがダクト伝搬だったのでしょうか?

QSBが深くピークで+6の信号ですが、落ち込むとフェードアウトしてしまいます。

タイミングを見計らいコールするとあっさりとQSO成立。

 

1エリアからほかにも数局コールしていましたが、なかなかQSOには至っていない様子でした。

ダクトが局所てきだったのかも。

 

ちなみに私のシステムは

17mHの20x2エレでず。

プリなしで8D-2Vを20mも引き回しているのでロスは相当あります。

 

2023/07/29

残りあと僅か

50MHz WAGA

  1. 和歌山県海南市 
  2. 石川県能美市 

SAT CW WAGA

  1. 北海道白糠郡
  2. 北海道野付郡
  3. 岐阜県本巣郡
  4. 島根県飯石郡

7MHz CW町村

  1. 北海道上川郡(上川)東神楽町
  2. 北海道紋別郡興部町
  3. 群馬県甘楽郡南牧村
  4. 福岡県朝倉郡東峰村
  5. 佐賀県三養基郡上峰町
  6. 沖縄県中頭郡北谷町 

2023/04/15

GreenCube東パス

Io117

今朝のGreenCube東パスはパケットが良く通り、Wの東海岸をゲットできました。

トータルWとXEで8QSOです。

それもほとんどがお相手局からの呼び出しです。

FT-8もそうですが、DXからけっこう呼ばれるモードなので面白いですね。

ウインドウ的には中米・カリブも開けているパスだったので、お相手さえ居ればQSOができそうです。

これまでに5大陸とQSOできていますが、さすが南アメリカは無理か。?

 

 

2023/03/20

2023 JQ6XXA 閉局

855

 

2022 10月より約10年ぶりに開局した JQ6XXA 局は、2023 3月で閉局しました。

これまでの様に長期滞在型の種子島ではなかったので、当初はFT-817を2台持ち込みHFとSATにギボシDPとホイップANTで、12月までの2ヶ月間の短期運用を行う計画でした。

817と簡易ANTでは思うように電波が飛ばず、いらいらさせられましたが、天のお恵みか3月まで滞在が延長となり、さらにラスト1ヶ月は連続滞在となったので、宿舎の屋上にDPを上げることにしました。

さすが屋上に上げたDP、国内はもちろんですがDXにもそれなりに飛ぶようになり、久しぶりにEuからのパイルを浴びることができました。

FT-8だったらストレスなしに24/28MHzでEuと楽々QSoができます。

Condxが良ければCWでもEuからのパイルを楽しむことができました。

IOTA:AS-032

GL:PM50

IOTAも珍ですが、FT-8をやっている局からするとPM50も珍のようです。

Img_0865 

普段はSOTAなどやったことが無いのですが、種子島にはSOTAポイントが2点あり山頂移動をやってみました。

JA6/KG-181, Amamegakura - 237m

山頂移動と言っても超低山で、登山口から100m程度なので5分ほどで登頂できます。

Img_0867

フルサイズのギボシDPで各バンドを巡回してみましたが、あまり呼ばれず。

QRP運用はなかなか難しいですね。

ここにはPKポイントのPK46-57天女ヶ倉展望所もあり、下山してからも楽しめます。

Img_0874

次回の種子島遠征計画はありませんが、太陽活動が活発なうちにもう一度行きたいです。

 

 

2023/01/21

GreenCube0121

発見事項

1.突然U/L周波数が飛んでしまう事象

送信を開始するとSatPCISSの周波数表示が変化します。

  D/L周波数表示欄にU/L周波数が送信期間中表示されます。

 送信が終了すると元の周波数表示に戻るのですが、元の周波数表示に戻る前に連続送信すると、

 送信周波数にD/L周波数がセットされ、さらにその周波数を基準としてドップラー補正された周波数がD/L周波数としてセットされてしまいます。

したがってU/Lが上がらないからと言って、連続U/LはNGです。

SatPCISSの周波数表示が元に戻ってからU/Lすることが重要です。

もし、SatPCISSの周波数設定が飛んでしまったら、V+を一旦V-に設定してプログラム追尾モードに設定し、その後再びV+に戻すことで解決できます。

そもそもU/Lが通らないのはリンクバジェット上問題がないのであれば、U/L局が多くて自局信号が埋もれてしまっただけなのかもしれません。

そんな時は混雑が緩和するまで待った方が良いようです。

 

 

 

 

2023/01/12

種子島運用予定

1月後半からしばらくの間は種子島から運用できそうです。
今回は長期連続となるので50W機を投入し、屋上にDPを設置します。
これで少しは電波が強くなるかな。

1/17-1/18
1/27-2/20

2023/01/08

GreenCube

Io117

ソフトとリグの設定が完了し、IO-117の運用を開始しました。
各局さんのHPなどを参考にして設定作業をおこないましたが、微妙に皆さんと同じ設定では上手く動かず試行錯誤で何とか送受できるとこまで来ました。
QSOのコツも徐々に習得している状態で、スムーズにQSOができるようになってきました。
だたし、突然リグの周波数制御が止まったり、UPとDWNの周波数が入れ替わったりと問題が残っています。

軌道高が6000kmもあるのでアフリカの北部からヨーロッパ/アジア/オセアニア/北米の全域と中米/カリブの一部までがパス範囲の衛星には驚きです。
これまで遠い所では、スペインとアメリカ東海岸とQSOができています。

SatPC32ISS --- リグの制御
RIG ------------ IC-9700
ANT ----------- 20El X 2 17mH
なおANTは10deg仰角固定のため、ループが通るのは衛星のエレベーションが、0deg~20degの間だけです。

2022/12/16

2022最後の種子島

本年最後の種子島からの運用は、

12/26夕方~12/28の早朝となります。

超短期ゲリラ運用なので、ANTはカスカス小型となるため受信・送信とも信号はカスカスとなるでしょう。

聞こえておりましたらコールください。

なお、季節柄、忘年会など鹿児島焼酎燃料充填作業でQRLの場合は、QRVしないのであしからず。SRI

 

 

2022/11/08

種子島SATその後

動作確認を行い、再び種子島に持ち込んだFT-817X2のSATセット。

XWとCASで試し打ちを行うと、なんとか実用になることが判りました。

使ているANTが2エレまたはホイップのため、MEL付近であればそれなりの強さでループが確認できるのですが、AOS/LOS付近では厳しいです。

受信能力がイマイチのセットのためループを見失ってしまうこともあり、受信固定のQSOはちょっと難しく、周波数設定が不安定になっていると思います。

次回、種子島からのQRV予定は

11/29の夕方と

11/30の朝と夕方

になりそうです。

 

2022/10/27

種子島SATヘロヘロ

種子島ではデュープを忘れてしまい、付属ホイップなどでSATトライするも全滅状態でした。

横浜に帰ってきて、いろいろと調べてみるとリグの操作ミスだったことが判明しました。

移動運用が久々だったのでいろいろとトラブルがありました。

次回、種移動に向けて事前準備を確りとすることにして、自宅ベランダからモビホでCAS-4にトライ。

CAS-4ではループが確認できたので、このセットは基本的にOKと判断しました。

しかし、高軌道のFOでは受信はOKでしたがループまでは確認できず。

 

Dsc_0029

上記写真の小物はVSWR測定用の終端とSMA/N型コネクタ変換用アダプターです。

2022/10/23

JQ6XXA局再開

Dsc_0028

10年ぶりにJQ6XXA種子島局の運用を再開しました。
ただし、以前のようなフル装備の無線設備ではなく、FT-817によるQRPとANTも簡易的なホイップです。
なお、移動用にはフルサイズのギボシ(7MHz to 50MHz)があるので、固定からの運用よりも移動の方が信号が強いと思われます。
今回はFT-8の設備を初導入したので、デジタルでのサービスに期待ができそうです。

それと、やはり本場鹿児島の焼酎は美味しいです。!!

次回、種子島からの運用予定は

11/3~11/5

11/22~11/24

 

2022/10/11

全市全郡コンテスト

いつものようにAJA New狙いでコンテストに参加しました。

このコンテストはJCC/JCGナンバーがコンテストNRなので、QTHが判明できてFBです。

ただし、町村レベルまでは判らないので、郡からのQRV局はHamlogでチェックし、Newの可能性が高かったらコールしています。

当然、Newではない局とNo QSLerはコールしません。

それと基本的にクラブ局も。

このようなQSOスタイルなので交信局数は少なく、今回は20局ぐらいでした。

結果、New確実は2局とちょっとしたらNewが1局ということになりました。

 

«SAT CW JCC/JCG残り