中3OP
3.5MHzのCWでCQをテキパキさばく発見し、ハムログに入力するとRMKS欄に中3とのコメントが表示されました。
私も開局したのが中3の高校受験の真っ最中で、受験そっちのけで無線をしていたことを懐かしく思い出しました。
広い意味で、これからの活躍に期待します。
3.5MHzのCWでCQをテキパキさばく発見し、ハムログに入力するとRMKS欄に中3とのコメントが表示されました。
私も開局したのが中3の高校受験の真っ最中で、受験そっちのけで無線をしていたことを懐かしく思い出しました。
広い意味で、これからの活躍に期待します。
生憎、土日は仕事でしたがトータル3時間ほどコンテストに参加することができました。
コンディションは明らかに上がってきており、ハイバンドで数十局とのQSOを行うことができました。
海外コンテストのハイスピードCWは、非常に心地よく認知症予防には最適ですね。
バンドNewもいくつかあったようでVY FB。
来年はもっと開くことが期待でき、今から楽しみです。
JR0UIU局のSAT宮城県ツアーで、SAT-CWで宮城県の全市区町村とのQSOが完了しました。
Win11にUpdateが完了。
ハムログ
FTP
エディター
アパッチ
FT-8
LoTW
などソフトが問題なく動作することを確認できた。
7MHz移動局でしたがハムログユーザーのコメントに和文練習中と書かれていたので、パイルが切れたところでコールし和文でご挨拶。
超久しぶりの和文でした。
たぶん20年ぶりぐらい。
JARLから転送されてきたQSLカードのチェックが終了。
最近ではhQSL/eQSLなど電子系での交換が増えてきたので、紙QSLの数量が減ってきています。
私はQSOの実績が確認できればOKなので、特に紙には拘らないです。
でも、皆さんの写真QSLは綺麗で眺めていても楽しいです。
なんと、21年前にQSOしたQSLがありました。
文面から推測すると最近発行されたようです。
お互いにお元気の様で何より。
XW-2D/2B(2C)のトラポンは異常動作をしており、約4秒周期で1秒間程度ダウンリンクする間欠動作しています。
この間欠動作している衛星でQSOを成立させるための手順を考えました。
下記、PDFに表した手順でQSOしたいと思いますので、興味のある方はお相手ください。
キーイングスピードは 37wpm で受信固定(センター周波数)です。
なお、ダウンリンク開始のタイミングは、スペクトラムスコープでデジタルテレメのキャリアをモニターすると判ります。
CWビーコンより20KHz下側で送信されているデジタルテレメのキャリアが、掃引している間だけダウンリンクが可能です。
なお、この掃引時にバンド内全体に濁ったビート音が聞こえることがあるので、これをマーカーにすることもできます。
QSOのスタイルは、こんな感じかな
ダウンリンクの動作時間が短いので、CQは3分割して送信します。
CQ局「CQ」「JF1」「KIC」
応答局「JA1」「QRZ」
CQ局「JA1」「QRZ」「599」
応答局「599」
CQ局「TU」
応答局「TU」
追っかけボードの4画面/5画面表示選択時に、表示ページ選択メニューが表示されない事象が発生することがあります。
不具合が発生する条件(私が確認している範囲では)
Windowsを更新し、最新版のedgeでこの事象が発生するPCがある。
ただし、inPrivate ウィンドウでは正常に表示される。
現在、原因を調査中です。
対処方法
他のブラウザーを使う。(FireFoxおよびChromeでは発生していない)
Edgeを使いたいのであれば、inPrivate ウィンドウを選択する。
inPrivate ウィンドウはEdge右上の 「…」 → 新しいinPrivate ウィンドウから設定できます。
但し、inPrivate ウィンドウではクッキィーが保存されないため、毎回ページがリセットされてしまいます。
約3年前からカウントを開始したALL Band町村CWの残りが7町村となりました。
1:北海道上川郡(上川)愛別町
2:北海道上川郡(上川)下川町
3:岩手県岩手郡葛巻町
4:山形県東置賜郡高畠町 [ WKD ]
5:茨城県東茨城郡茨城町 [ WKD ]
6:静岡県駿東郡清水町
7:高知県安芸郡芸西村
8:高知県高岡郡四万十町
9:鹿児島県熊毛郡中種子町
10:沖縄県中頭郡北谷町 [ WKD ]
144MHzのFT-8、カスカスの信号でもQSOできるとのことですが、モニターに映し出されるコールはCWでも楽々QSOができる圏内ばかりでした。
先日、144MHz FT-8の画面をモニターしていたところ、3エリアと9エリアのコールサインが表示されました。
/Pが付いていなかったので、もしやと思いコールしQSOが成立。
後日e-QSLを受け取ってQTHを確認すると、なんと大阪府吹田市と福井県大野市でした。
ホーム貧弱設備でできるとは驚きです。(仰角30degの3エレに50W)
恐るべし FT-8
IC-9700でSAT SSBを運用しようと思った、変調がかからない。
PTTを押すと送信となりキャリアは送出されるが無変調のまま。
これはSSBでもFMでも同じ状態です。
私はCWマンなので、変調をかからない設定にしたかも?
メニューのSETを押しても解からず。
その後、SET MODE の外部端子/変調入力の各設定を確認していたら変調がかかるようになりました。
特に設定は確認しただけで、変更を行った認識はないのですが。
さわったと言えば、MIC GAINのツマミを50%だったものを55%にしただけです。
これでSAT SSBがQRVできるようになりました。
XW-2Dのトラポンは異常動作をしており、4秒周期で2秒間だけダウンリンクされます。
その2秒間でQSOを成立させるためのQSO手順を考えました。
下記、PDFに表した手順でQSOしたいと思いますので、興味のある方はお相手ください。
キーイングスピードは 37wpm で受信固定(870)です。
なお、ダウンリンク開始のタイミングは、スペクトラムスコープでデジタルテレメのキャリアをモニターすると判ります。
CWビーコンより20KHz下側で送信されているデジタルテレメのキャリアが、掃引している間だけダウンリンクが可能です。
なお、この掃引時に濁ったビート音が聞こえることがあるので、これをマーカーにすることもできます。
下記pdfにイメージを表しています。
FO-29のTLMをモニター解読してみました。
バス電圧は安定していることが確認できましたが、送信出力がパス内で徐々に低下していくのが、ちょっと気になります。
AOS後に送信機がONになるので、パワーモニター素子の温度上昇の影響なども考えられますが。
3/28 12:48 JST
BAT電圧が20V台(0xE7)を示すので、BUS-Vと同じ処理を施し(0xA7)ています。
それでもBAT-TPから推測しても、ちょっと高すぎるような気がします。
| BUS_V | : | 17.3 | [V] |
| Solar_I | : | 1.24 | [A] |
| BAT_V | : | 18 | [V] |
| BAT_I | : | -0.1 | [A] |
| BAT-TP | : | 7.2 | [V] |
| JTA_PWR | : | 746.9 | [mW] |
| BAT_T | : | 11.6 | [℃] |
| STR1_T | : | 10 | [℃] |
| STR2_T | : | 10.8 | [℃] |
| STR3_T | : | 8.9 | [℃] |
| STR4_T | : | 7.7 | [℃] |
| SPIN_RATE | : | 0 | [mS] |
| SUN_ANGLE | : | [deg] | |
| BAT_MODE | : | TRIC | |
| BAT_LOG | : | TRIC | |
| UVC | : | ON | |
| UVC_LVL | : | 1 | |
| UVC_ACT | : | OFF | |
| SUN_SENSOR | : | OFF | |
| DCM | : | OFF |
XW-2CとXW-2Eは機能を停止していませんが、動作が異常です。
XW-2Cは7秒周期で、また XW-2Eは約40秒周期でDWNが0.1秒間ほど送信されます。
DWNは0.1秒間程ですが、送信信号自体は強力なので電源などの事情ではなく、オンボードコンピュータ(OBC)の誤動作ではないかと推測できます。
OBCのリセットができれば正常復帰する可能性があるのですが。
なお、BCNはXW-2Cは停止、 XW-2Eは正常動作しています。
なお、XW-2Dも上記に似た症状でしたが、ある日突然正常復帰し現在はFBに動作しています。
突然復帰を期待して、時々ワッチしています。
5月上旬にXW-2Cが正常復帰しました。
突然正常復帰することに不自然さを感じるのですが。?
地上からのCMDで復帰させているのではないかと感じます。
なお、XWには送信モードが複数あって、アナログBCN、デジタルBCN,中継器がそれぞれ組み合わせ運用ができるようです。
機能が停止あるいは一部に問題が発生している衛星をモニターしています。
最近では、XW-2CとXW-2Dです。
どちらの衛星もダウンリンクが断続的に送信され、運用することが不可能な状態となっていましたが、XW-2Dについては不具合が解消され正常に運用できる状態に復帰しています。
誰も運用しなくをしなくなり見向きもされなくなった衛星でしたが、ある日突然機能が復旧していることを発見しました。
今は正常に運用が継続されています。
XW-2Cも機能復帰を願ってモニターしていますが、故障の症状はXW-2Dが故障していた時より深刻な状態です。
約3年前にWACA/WAGA HF CW ALL BAND(1.9MHz-28MHz)を達成し、次なる目標として町村CWを収集することにしました。
アクティビティを維持するためには、何か目標が有った方が継続できそうですからね。
過去にQSOしたQSLをチェックしても良いのですが、面倒なのでゼロからスタートすることにしました。
現在、町村CW ALL BANDの残りが9町村となりました。😃
1:北海道上川郡(上川)愛別町
2:北海道上川郡(上川)下川町
3:青森県西津軽郡鰺ヶ沢町 [ WKD ]
4:岩手県岩手郡葛巻町
5:山形県東置賜郡高畠町 [ WKD ]
6:茨城県東茨城郡茨城町
7:静岡県賀茂郡東伊豆町 [ WKD ]
8:静岡県駿東郡清水町
9:名古屋市西区 [ WKD ]
10:和歌山県有田郡湯浅町 [ WKD ]
11:鳥取県西伯郡南部町
12:広島県安芸郡熊野町 [ WKD ]
13:高知県安芸郡芸西村
14:高知県高岡郡四万十町
15:鹿児島県熊毛郡中種子町
16:沖縄県中頭郡北谷町 [ WKD ]
今年中には上がれそうです。
詳細はこちら
http://jf1kic.b.la9.jp/cgi-bin/jccjcg/myjccjcg5.cgi
ホームセンターで防犯監視カメラを購入し、これでANT指向方向をモニターすることにしました。
赤外線にも対応しているので、夜間でも使用できます。FB.
シャックのレイアウト変更でPCモニターの近くにSWRメータを設置したら、PCモニターIが発生しモニターの電源が落ちる事象が発生しました。
結構なレベルの電波がSWRメータのボディーから放射されているようです。
コモンモードのフィルターは挿入してあるのですが、あまり関係ないようです。
ということで、モニターから10cmほど離れたところで問題はなくなりました。
FO29 Transponder Active(UTC)
2/106:00-
2/206:50-
2/804:50-15:00-
2/903:55-15:50-
2/1103:50-05:35-
2/2303:20-05:05-
2/2404:10-05:55-14:20-
3/104:00-05:40-15:55-
3/204:45-14:55-
カスカスネット掲示板のプログラムをバージョンアップしたら、表示に異常が発生する端末が発生することがわかりました。
PCでは問題ないようですが、スマホで異常となる機種・バージョンがあるようです。
私のスマホは追っかけボードでは問題がありませんが、カスカスネット掲示板 を直接開くと投稿欄部分のみ表示が記事欄部分に比べ異常に小さくなります。
なお、スマホを横表示にすると正常表示になります。
その後、スマホを縦表示に戻しても正常表示のままです。
2年前のアンドロイド(ver8.0.0)
皆さんの ところではどうですか。?

今日はCMが休みで、お天気も良かったので、つくば2ndシャックから水戸・偕楽園に移動することに。
平日であるとのこともあり、移動機材はミニマムレベルの817とギボシDPのみ。
去年も訪れましたが時期が早かったため梅はチョボチョボ、今年は満開の梅を楽しむことができました。
とは言っても、花より団子。
広場でビールを飲みながら芝生に横たわり、温かい日差しを浴びてお昼寝をすることに。
ゼロQとなってしまいましたが、ストレス解消ができFBな移動でした。

寒さも緩んできたので、出張セットを背負って筑波山に行ってきました。
出張セットといってもバッテリーなどがあり、ちょっと重たいので、登りは筑波山神社からケーブルカーで山頂駅に向かうことにしました。
山頂駅から岩場を登るこ約10分、男体山山頂に到着しました。
山頂のスペースは狭く、また多くのハイカーが居たので隅っこのほうでモビホを設営し、144MHzCWで運用しました。
筑波山からの運用は、20年ぶりです。
男体山からケーブルカー山頂駅に戻り、ここで昼食を取ることに。
つくばうどん(\1,000)を食しましたが、老夫婦が料理してくれた具だくさんの手打ちうどんに大満足。

昼食後はお隣の女体山へ。
ここも多くのハイカーがいたので、迷惑をかけないように岩場の先端でコッソリとモビホを設営し、430MHzCWを運用しました。
帰路は女体山からロープウェイで下山し、シャトルバスに乗り継いで、宿舎のあるつくばセンターへ。
久しぶりの山登りだったので、足腰がヘロヘロ。

土浦市霞ケ浦の公園からFT-817セットを使用してSAT運用を行いました。
UP/DWN用に2台のFT-817を、そしてANTは2バンドモビホです。
FT-817は外部BATを使用しているので、出力は約5W出ているはずです。
こんな設備でもAZが20deg超えてくると、それなりにアクセスできるようになります。
驚いたことに軌道の高いAZ 10degのFOともFBな回線を設定することができました。
![]()
最新バージョンのJava11でも動作するようにメンテナスをしました。
お使いのPCに導入されているJavaのバージョンに適合した、MY JCC/JCGを選択してお使いください。
最近、高速電信が聞き取れなくなってきました。
特に短点の連続が苦手なようです。
2017 CQ WW CWでは、
6YをBYと
D1をDUと
聞き間違えて、貴重なNewを逃してしまいました。
特にD1の7MHzは非常に強力だったので、DUとてっきり思い空CQにも拘わらずコールしませんでした。
D1と気づいたときすでに遅し、Condx落ち気味で私の設備では無力でした。
そういえば、最近頭のキレがなくなってきた感じがします。
これって、アル中ハイマか。??
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
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