追っかけボードでカスカスIDがクリアーされたら
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携帯用FT-8ソフトのFT8CFを使ってみました
携帯にインストールするのですが、GooglPlayには登録されていないので、作者のHPから直接ダウンロード
BY系なので、ちょっと慎重に
ダウンロード・インストールは問題なくできた
アプリは英語対応だが取説は、BY語のみ
とりあえず初期設定してみてCQを送出しみた
呼ばれた局とは自動でQSOしてくれるので楽ちん♪
次々と呼ばれる局を捌いている
QSOログは 73,R73を送ったQSOを成立と判断しLog出力している
そのため 73 を確認できていないQSOはNIL判断
FT8CFが吐き出したQSO Logを読み込み、ハムログに取り込む自作アプリでログ管理もお手軽
ただし、73を確認できなかった局からのQSLが着弾するので、それは手作業で
POTAなど移動SVCでCQ垂れ流しQSOスタイルにはFBかも
FO-29 全日照のTLM
トラポン出力が上昇してきたかな。
それと構体内温度の上昇が確認できます。
| 2026/2/14 | 2026/3/8 | 2026/3/10 | |||
| BUS_V | [V] | : | 17.3 | 17.5 | 17.4 |
| Solar_I | [A] | : | 0.84 | 1.23 | 1.02 |
| BAT_V | [V] | : | 17.9 | 18.4 | 18 |
| BAT_I | [A] | : | 0 | 0 | 0 |
| BAT-TP | [V] | : | 7.8 | 7.9 | 7.8 |
| JTA_PWR | [mW] | : | 506.4 | 649.4 | 701.4 |
| BAT_T | [℃] | : | 17.8 | 26.0 | 28.3 |
| STR1_T | [℃] | : | 18.2 | 24.0 | 29.8 |
| STR2_T | [℃] | : | 18.6 | 25.2 | 28.3 |
| STR3_T | [℃] | : | 19.0 | 29.8 | 28.3 |
| STR4_T | [℃] | : | 19.4 | 26.0 | 28.7 |
平日の午後
お馴染みの移動屋さんQSYについていき28MHzへ
弱いながらもスキャッターで出ていて、QSOが成立
その後、バンド内をワッチするも聞こえるのはノイズだけ
太陽活動が活発だとジュルジュルと言う宇宙ノイズが聞こえてきます
このノイズを聞いているだけで、何か心が癒される感じ
しばらくすると、何やらCQが聞こえてきます
この時期のこの時間にCQとは
DX狙いでもなさそうなので、とりあえずコール
何とお相手は33年ぶりのQSOでした
それも町村バンドNewでニンマリ!
私もそろそろ考えなくては歳になってきたので。
各バンドCWで全市区町村とのQSOを目指しアクティビティーを保ってきていましたが、すでに上がってしまったバンドをどうするか。
いまさら、PK/U/PO/駅/その他何じゃら何とかアワードを追っ掛ける気もしないので、アンテナ撤去かな。
とりあえず、メインRigからANTケーブルを取り外し、ワッチだけでもとFT-817に接続。
817のQRPで試しにコールしてみたら、拾ってもらうことが結構あり。
耳の良い局が居りますね。
てことで、QRPに目覚め、7MHzはカスカス信号でコールすることに。
私にとってQRPとは。
1W以下、できれば 0.5W 以下なので、パワーを絞ってコールします。
そのカスカス信号にもかかわらず信号をコピーしようと努力してくれる局は、何度も QRZ AGN と打ってくれますね。
カスカスQSO大好きです。
BUS_V : 17.3 [V]
Solar_I : 0.84 [A]
BAT_V : 17.9 [V]
BAT_I : 0 [A]
BAT-TP : 7.8 [V]
JTA_PWR : 506.4 [mW]
BAT_T : 17.8 [℃]
STR1_T : 18.2 [℃]
STR2_T : 18.6 [℃]
STR3_T : 19.0 [℃]
STR4_T : 19.4 [℃]
FO-29のTLMを解読してみた。
数か月前と状態はほぼ同じ。
(解読誤りがあるかもしれませんが)
BATは死んでいると思われるので、太陽電池からの電力が維持できればこのまま運用継続が可能でしょう。
このデータでは衛星構体の温度には問題有りませんが、日陰(Eclipse)中に相当温度低下があり、トラポンにダメージを与えていると予想されます。
FO-29の軌道条件における日陰継続時間が気になるところ。
町村収集目的で全市全郡コンテストに参加しました。
モードは当然"CW"です。
http://jf1kic.b.la9.jp/radio/myjccjcg/myjccjcg6.cgi
を眺めながらWantedを探すのですが、コンテストNRからは町村までのQTHが判明しないのが辛いところ。
未CFMがある郡からのQRVだったらとりあえずコールし、後から送られてくるQSLを楽しみに待つだけです。
でも、コンテスト屋さんにとってはロケの良い所やANT設営が簡単にできるQTHに移動することが当然なので、ロケの良くない町村がいつまでも残ってしまいます。
特に山岳部で山の谷間にあるようなQTHです。
POTAとかPKなどのポイントがあれば、コンテスト以外時にQRVの可能性もありますが、それが無いとなると。
全国規模のコンテストだとお相手局が多すぎるので、町村集めが目的であればローカルコンテストの方が良いかもしれませんね。
町村まで識別できるコンテストNRを採用しているものもあるので。
6mのFT-8で 9K2およびSV9とできた。
無線を始めて50年、初めての6mで中東と交信することができた。
これも無線機の性能が向上したことと、デジタルによる新しい通信方式のお陰。
また、430MHzでOHフィンランド、1.2GHzでモンゴルも受信できています。
これはEME月面反射による伝搬と思われますが、EME用ではない小さなANTでもQSOのチャンスがあるんですね。
最近、オールナイトニッポンのラジオ番組が若者に人気があるとか聞きました。
ネット動画が溢れている現在、音声だけのコミュニケーションの番組に癒しを感じるようです。
実は私は中学生のころこの番組をAMラジヲで聞いていました。
当時は
TBSのヤングタウン東京
文化放送のハローパーティー
ニッポン放送のオールナイトニッポン
それとラジオ関東の全米TOP40
をよく聞いていました。
私は今でもAMラジヲ番組を聞いていますが、ネットからではなくリアル中波ラジヲからです。
ネットラジオはノイズがなく音質がクリアーですが、ちょっと物足りない。
音に深みがない。???
64KHzでサンプリングしてADデジタル変換、人間の耳では聞き取れない広域サウンドがカットされているためか。
やはりAMラジヲ番組はAMラジヲで聞くべき。
特に雷の季節、AM放送には空電ノイズが混入し「バリッ、バリッ」、このノイズを聞くと癒されます。
いかに若者ネットラジオリスナーをリアル中波ラジヲに興味をもたせるか。
そしてその先のアマチュア無線の世界へ。
土曜日の午後はAMラジヲで全米トップ40を聞いています。
この番組は中学生から聞き続けています。
AFN 810KHz横田にスタジオがあるようで、横田航空祭時にはブースが出展されていました。
最近、気が付いたのですが日曜日の午後には、'90年代の番組を再放送しているようで、青春時代の懐かしい曲が流れてきます。
日曜日の午後はCWを止めて、Top40を聞きながらFT-8で追っかけです。
この番組はインターネットでいつでも聞くことができますが、やっぱりリアルにラジヲ810KHzで聞かないと。
それもアマチュア無線機で聞くと音質に深みがあってFBです。
なぜか、FTdx101MPよりもFTdx5000の方が音に奥行があっていい感じです。
CW移動SVC局への応答速度はお相手局に合わせるのが基本ですが、パイル裁きを楽しんでいるような高速CWの局の場合は、こちらもちょっと更に高速で応答します。
お相手局よりも20%ぐらい早めて応答すると、パイルの塊から目立つのか応答率が良くなります。
また、送信周波数を若干ずらし、パイルの塊からちょっと抜け出したトーンでお相手局が聞こえるような周波数で送信することも効果があります。
以前、ソ連(ロシアではない)のクラブ局とコンテストで高速CW交信するとき、相手局より高速で送信すると相手局もむきになって、さらにスピードを上げてきます。
こちらも更にスピードアップで。
高速CWでパイルを快適に捌いているJCC/JCGサービス局が聞こえてくると、ついついパイルに参戦したくなる。
こちらも気合を入れて、30wpmぐらいで1コール。
応答があったらさらにスピードアップしてレポート交換。
CWパイルはお互いの技量で成り立つ特別な世界。
サクサク捌いているパイルにスマートに参加できると、快感を覚えます。
これだからCWは止められない。
なお、
フルーブレークインは必須
コールは1コールで
自局への応答と確信できない場合は送信しない
連呼せず他局へのQSOチャンスも配慮
市区町村が分からないコンテストには参加しないのが基本ですが、ALL JAにちょこっと冷やかしで参加しています。(Now)
それもJARLの負担を減らすためにhQSL対応局のみをコール。
数十年ぶりにお会いするコンテスター屋さんとお会いしたりして。
スキャッタ狙いで夕方から6mに参戦するもハズレか。
ローカルの気合が入っている局の信号でバンド内がバサバサ。
ローカル今日の信号が歪んでいてバサバサなのか、それとも自局リグの受信機TOPが飽和してバサバサしているのか??
ATTを入れてもバサバサしているので、ローカル局側の送信信号側に問題があると思いますが。
28MHzは良い感じで沖縄が開けていますが、本島ではなく石垣。
夕方の南西Scに期待ですがハズレか。
無線用に2台あるPCのキーボードをワイヤレスに、さらに切り替え式なのでキーボード1台となり机の上がスッキリしました。
しかし、ここで問題が。
PCを立ち上げるとBIOSがキーボードにエラーがある表示し、このまま進むか選択を促してきます。
しかし、キーボードをつながっていないので選択できず。
PCが完全に立ち上がらないとBluetoothがつながらないので、ワイヤレスキーボードは、この時点では使用できず。
そこで、BIOSのキーボード設定で、異常検出をDISABLEにしました。
BIOSなんてほんと久しぶりにいじったので、BIOSの立ち上げ方法からおさらい。
Win11は F2+再起動
Win10は SHIFT+再起動
でした。
1992アマチュア無線を再開し、世の中はパソコンブーム
そこでログ管理をパソコンですることに
当時はログソフトが無かったので、DB3を使って自作ログを作成
PCはNecのノートパソコンPC-98 MS-DOS \25万円 4Mbyte増設メモリーが1万円の時代
4Gbyteではなく4Mbyteだよ
しかし、QSO件数が1000件を超えたところで動作遅延が
そこで、登場した Turbo HamLog for Dosに切り替え
これは凄い
サクサク動くし使い勝手がFBで、さらにフリー
けだるい日曜日の夕方、お酒を飲みながら熊本コンテストに参戦。
市区町村追っかけがメインなのでノンビリと14MHzでCWを。
14MHzの熊本は2町未交信があり期待して聞いていると、その郡からのQRVがあり。
しかしNRから町村までは判明できないので、とりあえずQSOしておき後日送られてくるQSLカードに期待。
未交信QTHだったら宝くじに当たったようなものカモ。
夕方、14MHzでEuのLPがFBに入感していると、国内ハイバンドのScがFBです。
SSBでEuとできるほどのCondxだと、国内は激強。
でも、国内局がScを使用するとなると、モビホ・DPではちょっと厳しめか。
FBに入感している局をコールしてもCPIが厳しそう。
周りのノイズ環境とかありますからね。
FT-817とWSJT-Xの組み合わせてFT-8を運用していますが、817の周波数が飛ぶことがあることを発見。
A局の交信が終わりB局からコールされたので応答すると、817の周波数が動いていました。
どうも原因はWSJT-Xを擬似スプリットモードに設定しているからではないかと思います。
817以外のリグでは擬似スプリットモードで運用していて問題は発生していないのですが。
FT-8で送信するとPCに回り込みが発生し、ソフトにエラーが発生します。
リグはFT-8で7MHzの送信出力は何と 0.1W です。
送信出力を 0.01W まで絞り込むと、回り込みは解消されます。
こんな QRPppp で回り込みが発生するなんて驚きです。
試しに別のリグで3.5MHzでCWを叩いたら、ソフトが落ちました。
別のPCでは 5W 出力でも回り込みが発生しないので、このオンボロPC特有の問題と思われます。
試しにUSBラインにパッチンコアを挿入したら、回り込みが治まり3.5MHz 100W でもOKです。
さらに驚いたことは、0.01W で CQ を出していたら、JA8からコールされたことです。
恐るべし、FT-8 カスカスQSO!!
スカイラインは初代が1957年に登場し、歴代モデルを通じてハンドリングに優れたFRの駆動方式や、スポーティなエンジンの搭載を伝統としてきたモデルです。
って私が生まれた年だ。
スカイラインと言えば「GT-R」と「ケンメリ」だけど
7MHZ CWで全市区町村とのQSOが達成できたので、これから7MHzではQRPでのQSOに取り組もうと思います。
何か目的を設定しないとアクティビティーが落ちてしまいそうなので。
もともと、カスカスノイズレベルギリギリのQSOが好きなので、QRPも良いかなと思いまして。
FT-817に外部BATとつないでPWR設定を上から2番目に設定すると、0.8W出力となりました。
私にとってQRPとは送信出力1W以下とのこだわりがあるので。
先ずはWAJAを目標にQSOできそうな強く入感する局を狙ってコールかな。
CQを出してもほとんど反応がないので。
JL3RNZ/9 石川県能美市と50MHz CWでQSOし、50MHz WACAを達成しました。
1992に無線を再開してから32年の歳月を要しました。
2004年ごろにWACA残りが10市程度となりましたが、平成の大合併で残りが100以上になり、一時はめげてしまいました。
その後、コツコツと潰して行き、ついに達成。
継続は力なり。
次はCWモードでの挑戦です。
残りが100以上あるのですが、50MHzの状況が20年前とはガラリと変わってしまい、飛ばし屋の移動屋さんが居なくなってしまったので、非常に難しいと思います。
いつもこの時期はアクティビティーが落ちてしまいます。
Condxが悪くDXはさっぱり。
国内もカスカス。
スキャッターもパットしない。
ただ、暑いだけ。
それと今年は6mのEスポがまったく発生していないのでは。
太陽活動との関連なのか? ですが来年がピークと予想されています。
ああ、秋のDXシーズンが待ち遠しい。
高校生とCWでQSOしたいので、無線局等情報検索でチェックし高校クラブ局と判明した局をコールしています。
個人局でCQを出している局の場合は、コンテストNRから判別してコールしています。
単にコンテストNRを送るだけでなく、ちょっとしたニュアンスを含んだCWを送ることで、相手局の反応をチェックしています。
これに反応してくれる局がいるとうれしいですね。
これからのアマチュア無線CWは、貴方達に委ねられているのですから。
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